WebサイトでRSSフィードを配信する方法

当社で制作したウェブサイトでは、RSS標準対応となっておりますので当社側で制作する際には、RSS対応のウェブサイトとして制作しております。
また、RSSはサイトの更新情報をユーザーへ通知する為のものですので、更新時にはもちろんRSSファイルの更新も行う必要がありますが、
その後の更新作業も弊社に、ご依頼いただいている場合や、RSSファイルも一緒に自動更新するツールをご利用いただいている場合は、
特に作業を行う必要はございません。
しかし更新事態をお客様側で行った場合や、RSS未対応のツールを利用しての更新を行った場合は、お客様側でRSSファイルの更新を行っていただく必要があります。
RSSは次のように配信しています。
RSSニュースフィールドを配信するには、まずRSSリーダーに対し、そのウェブサイトがRSS対応である事を知らせる必要があります。
そこでHTML内にRSSファイルの場所を記載する事でRSSリーダーはRSS対応であると判断します。
従って、お客様側で新しいページを追加した再には、HTMLの<head>内にRSSファイルの場所、名称を示す<link>タグを追加してください。
当社のお客様は、以下の場所にあるタグをコピーして、新規ページに貼り付けます。
お客様側で新規ページを追加した際には<head>内に、以下のタグを追加してください。
1.お客様のWebmaster Tool にアクセスしてください。
2.「RSSファイルの更新について」をクリックしてください。

3.下記のフォーム内の文字を全てコピーしてください。
※この文字は、それぞれのお客様用の<link>タグになっております。

4.追加する新規ページをテキストエディタで開いて、HTMLソースの<head>内にコピーしたタグを追加します。










WebサイトでRSSフィードを配信する方法

